Courrèges (クレージュ)のお話し
大阪南船場はお昼過ぎには木漏れ日がはいり、お店の中は少し明るく暖かくなりましたよ~。
今日はFranceのブランドCourrègesについて、オーナーから聞いたお話しを皆さまに。Parisの蚤の市に買い付けにいった時、そこでよくCACHAREL(キャシャレル)のデザイナーと会うことがあり、彼女が持ってきているCourrègesの商品を何度か購入したことがあったそうです。お店にたくさんあったクレージュのお品も今では残り2点でこのglovesもそのひとつだとか。蚤の市での人、モノとの素敵な出逢い♡ですね
「ミニルック」の生みの親の創設者アンドレ・クレージュ、わたしの生まれた南フランスのような明るい雰囲気が調和した幸福感を表現している、と「VOGUE」でも書かれています。あっ!だからか‼オーナーがわたしにCourrègesのスカーフをつけてくれるのは。。。ボリ、マジ、泣ける😢

